ラブリートイプードル・大好きドギーズ

かわいいトイプードルの赤ちゃんとしつけ・飼い方をご紹介♪


  
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子犬の飼い方・準備

やじるし 子犬の飼い方・準備 

   新しい家族である仔犬を迎える前には、どんな準備が必要なのでしょうか?
   仔犬を少しでもよい環境で育ててあげることは、飼い主の義務です。
   それぞれのご家庭によって多少異なりますが、必要な用品をご紹介いたします。
   万全な用意で仔犬を迎えてあげてください。



 ■ トイプードルが来る日の準備について

 《新しい家族が来るまでに必ず用意しておきたいもの》
 □ご飯
 □フードボウル・水入れ
 □マットやベッド、毛布などの寝る場所
 □おもちゃ(柔らかいおもちゃと硬くて噛めるおもちゃ)
 □コング
 □トイレシート、トイレトレー(室内)
 □サークルもしくはゲージ・クレート(室内)
 □ハウスもしくはサークル(室外)
 □もしもの移動に使えるもの (キャリーバッグなど)
 □やわらかいブラシ

 《ワクチンが終わる前後の子犬に必要なもの》
 □シャンプーなどのバスグッズ
 □スリッカーブラシ
 □首輪・リード
 □おやつやその代わりになるもの(トレーニング用)




 ■ 迎える前に家族で

 •ルール
 •役割分担
 •犬にやってはいけないことの確認
 •命令語の統一
 なども話合っておくことをお勧めします。




 ■ 行動範囲の制限と生活空間の確保・スペース分け

 小さいうちからどこでも好き勝手に行けるようにしておくと、成長してから
 制御することが難しくなります。
 将来的に預けることやもしもの時のため、様子を見るためにもはじめは
 サークルなどで囲っておいたほうがいいでしょう。
 危険な場所に入り込んだり、何か物が落ちていたりと危険の防止にも
 つながります。
 寝る場所、食べる場所、トイレする場所は基本的には衛生上も含めて分けて
 あげたほうが良いでしょう。
 ワンちゃんが常時いる場所(ケージ)は人の出入りのない落ち着いたところ
 に置くことが好ましいです。
 テレビの音が、四六時中聞こえていたり、人 がいつもいるとテンションが高い
 落ち着きのない子になりがちです。
 とくに夜はひとりで静かに寝られる場所を与えてあげてください。
 ストレスの軽減にも繋がります。
 室内で遊ぶ場合、電気コードや高い所に登れるようなものなどは移動させて下さい。




 ■ フード(ご飯)と 入れ物
 ブリーダーが使用しているフードを与え続けてください。
 急に食事の内容を変えると、腸内細菌のバランスが崩れ、下痢・嘔吐の
 原因となります。
 環境になれたら変えていただいてもOKです。
 お皿は、ステンレス製か陶器製のもので、遊んでもひっくり反せないタイプを
 選んでください。
 水ボトル・キッドを用意してください。
 お皿で水をあげると、足をお皿に入れて遊びケージの中をビチャビチャにして
 しまいます。




 ■ 獣医さん探し

 近くの獣医さんを探しておくことも大切です。
 もし、何かあったときにはすぐにいけるように、休診日や診療時間の確認
 と動ける準備はしておきましょう。
 気をつけたほうが良い(悪い)獣医さんの例としては、
 •検査をすぐやりたがる
 •病状を十分説明しない
 こういった病院は避けた方がよいと思います。
 あと、予防接種などで、獣医さんのところに行くことがありますが、
 仔犬を獣医のフロアーに直接置いてしまうと、どんな病気に感染するか
 分かりません。   キャリーをご用意された方がベターです。



 足跡点線  子犬が来たら

 ■ 首輪の予行練習

 仔犬のときから首輪に慣れることは重要です。
 トイ・プードルの2、3ヵ月のパピーの場合は、とても小さいので お散歩の時に
 必要となる首輪に慣らすためにリボンなどをつけておくと、成長して初めて首輪を
 つける際に嫌がることが少なくなります。
 胴輪タイプは、ウォーキングのしつけにおいてはよくありませんので、
 首輪タイプがよいでしょう。
 外出は 3回目のワクチン接種後にしてください。
 外出してお散歩する場合には、首輪とリードの装着をお願いします。
 他の犬とのケンカや通行人に対するトラブルの可 能性がありますので
 散歩時は犬をコントロールできる状態に置くことが飼い主の責任となります。


あかちゃん
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